※本記事はFANZAアフィリエイトプログラムを利用しています(PR)
この記事で紹介している作品はこちら
作品概要
↓ 気になった人はここからサンプルを確認できます
正直に言うと、最初はそんなに期待してなかったんだよね。だってジャンル的に結構マニアックだし、ドM罵倒って聞くとクセ強そうだし。でも読んだからには最後までイッた感覚で、これが意外にグイグイ来てしまったわけ。主人公は童貞君で、完全に弄ばれるポジション。ヒロインの水戸みんと様がめちゃくちゃ痴女で、囚われちゃった彼を拷問じみた罵倒と拘束でイジラれていく話なんだけど、妙にリアルで生々しいんだよね。始まりは彼が何かの事件かNTR要素に巻き込まれつつ、身動き取れない状況に陥るところ。そこからどう翻弄されていくのか…ってところが見どころで、一言で言うと「めちゃくちゃクセになるドM展開」。ここから先どうなっちゃうのか、自分の目で確かめてほしい。
読んでみて一番刺さったところ
中でも特にヤバかったのは、みんと様がキツめの罵倒を浴びせながら、「なんでそんなに耐えられちゃうの?」って挑発するシーン。「お前なんてもう終わってるんだぞ、分かってるのか?」って言葉が何度も耳に残って、ずーっと反芻しちゃった。しかも、拘束されて抵抗できないのに、それでいて妙に快感と悔しさが混ざる感覚がすごい。ここ読んだ後、頭からこの罵りが離れなくて、結果的にもう一周しちゃったんだよね。正直、なんでこんなにハマるのかよく分かんないけど、気付いたらずっと聞いてる自分がいて…。そして、みんと様のちょっとした囁きがまたたまらなくて、「これもう罵倒されたい病だわ…」って思った。で、この後どうなるかはね、正直読んでみてのお楽しみでしかない!そこも結構予想外で、期待以上だったんだよね。
こんな人に刺さる作品
これ、正直言ってドMな人は絶対ハマると思う。罵倒が大好きで、拘束プレイとかNTRモチーフに興味ある人は特に刺さる。あとは、童貞イジリ系のちょっと痛みと官能が同居するような独特な感覚を味わいたい人にもおすすめかな。でも逆に、ソフトな恋愛ものとか癒し系ボイスを求めてるタイプには合わないかも。罵倒とか拷問表現が苦手な人は距離置いた方がいいと思う。それくらいちゃんと尖ってるし、刺激強めだから。
総評
評価は、星4.3って感じ。買って後悔は全然なかったし、このジャンルの中ではかなりクオリティ高いと思う。実体験ベースで言うと、聞いてて次第にまた聴きたくなるタイプの作品で「これは良い出会いだった」って心から思えた。気になった人は、リンクから雰囲気だけでも覗いてみるのも悪くないと思うよ。
▼ 同人作品レビュージャンルのおすすめ作品をもっと見る


コメント