※本記事はFANZAアフィリエイトプログラムを利用しています(PR)
この記事で紹介している作品はこちら
作品概要
↓ 気になった人はここからサンプルを確認できます
これ、読んでみたらめちゃくちゃクセになる感じの恋愛モノだったんだよね。主人公は若くて純粋な処女の女の子、そして彼女を取り巻くのは一筋縄じゃいかない恋人同士の関係。そこにちょっと退廃的で背徳的な雰囲気が加わってて、普通のラブストーリーとは一線を画してる感じ。舞台はもちろんえっちなシーンありのバイオレンスも散りばめられてて、読んでてドキドキが止まらないよ。
物語のスタートは、主人公が自分の初めてを誰に捧げるか悩みながら、その相手と深い絆を築いていくところ。だけどそこはねじやのひとさんの作品らしく、甘くて優しいだけじゃない。どこか壊れそうな愛情や、その裏に潜む暗い感情も見え隠れしてて、すごく引き込まれちゃった。ここから先、どうなるのか全然予想できなくて、「え、これどう決着つくの?」ってなったよ。
読んでみて一番刺さったところ
いやーほんとに、一番ヤバかったのは主人公が彼に向かってつぶやく「私、もう戻れないの…」ってセリフ。これがね、すごく重くて心にグサっと刺さったのよ。何度も読み返しちゃって、頭から離れなくなったんだよね。あと、あるシーンで彼が彼女に向けて言う「これが愛だって、証明してみせる」ってセリフもめちゃくちゃ強烈でさ、それだけで続きをめっちゃ期待しちゃった。
このシーン見ちゃってから、結局もう一周しちゃって、すっかり作品の世界にハマってしまったよ。もうどう展開するのか気になって仕方ない。実は単なるラブストーリーじゃなくて、一筋縄じゃいかないバイオレンスな要素も絡んでくるから、読みごたえが違う。ここから先どうなるかは、読んでみてのお楽しみって感じだよ。
こんな人に刺さる作品
正直言って、純粋に甘い恋愛モノを求めてる人にはそんなに合わないかも。でも、処女ものや退廃的な恋愛、そしてちょっと背徳的なインモラルな関係に興味がある人には、めちゃくちゃ刺さると思う。恋人同士の複雑な感情がギリギリのところで交錯してるから、そういう濃ゆい恋愛が好きな人にはドハマり間違いなし。逆にピュアでライトな作品を読みたい人には向いてないかもね。
総評
評価は5段階でいうと4.5かな。買って後悔?全然ないし、むしろ「このシーン読んでから頭から離れなくてさー」って何度も読み返しちゃったくらいだから、得した気分になったよ。気になった人は、雰囲気だけでもチェックしてみてほしいな。リンクからサンプルも見れるし、まずはそこからでも十分に楽しめると思う。
▼ 同人作品レビュージャンルのおすすめ作品をもっと見る


コメント