※本記事はFANZAアフィリエイトプログラムを利用しています(PR)
この記事で紹介している作品はこちら
作品概要
↓ 気になった人はここからサンプルを確認できます
なんというか、こういう作品って最初ちょっと敬遠しがちなんだけど、意外と深みがあって引き込まれちゃったんだよね。本作は生徒会長のヒロインが主人公で、“高嶺の花”って言葉がピッタリな彼女が実は無銭で体を売っている…っていう設定からスタートするんだ。主人公の男の子はその真実を知らずに普通に彼女を好きでいて、そこから関係がどう崩れていくのかがメインのドラマになっていく感じなんだよね。でも、ただのNTRものじゃなくて、言葉責めやインモラルな雰囲気も強くて、作品の空気感がすぐにクセになったよ。ここから先、彼らの関係がどこまで壊れていくのか、というかヒロインの心の闇も絡んでくるわけで、その辺がすごく気になるんだよね。
読んでみて一番刺さったところ
もうね、正直ここ読んでから頭から離れなくて、ついもう一周しちゃったシーンがあるんだよね。生徒会長が言葉責めされて戸惑いながらも、どこか快感に溺れていく瞬間があって、「どうして、こんなことを…でも止められない…」って呟くんだよ。そのリアルな心情がすっごく刺さって、ただのエロだけじゃない心理の揺れがちゃんと描けてるんだなって思った。あと、男の主人公が知らないところで彼女が他の男に“肉オナホ”扱いされるシーンはかなりヤバくて、めちゃくちゃ背徳感があるんだけど、それがたまらなくてさ。この後どうなるのかは…読んでみてのお楽しみだよ。
こんな人に刺さる作品
こういうリアルに退廃的で、でも単なる寝取られじゃなくて、感情の機微まで感じたい人には刺さると思う。言葉責めとか背徳的な描写が好きな人は間違いないね。ただ、純愛系とか美しい物語重視の人にはちょっと合わないかも。あと、あんまりグロいやショッキングな表現が苦手な人も避けたほうがいいかもね。そういうの気にしなければ、かなり楽しめると思うよ。
総評
評価は4.3。正直言って買って損はなかった。キャラの感情の揺れや退廃的な空気感がクセになるんだよね。もし気になったなら、リンクからどんな感じか覗いてみるのもいいかも。押しつけがましくないし、雰囲気を感じるだけでも何か新しい発見があると思うよ。
▼ 同人作品レビュージャンルのおすすめ作品をもっと見る


コメント